9月議会での請願【ジェノサイド条約は日本国憲法の理念により、早急に政府は批准するように求める請願】に対して、佐々木議員は本会議での反対討論で、事実でない発言を行いました。議場で原田が指摘したら、佐々木議員は事実を認めず、「気に入らない発言」と居直り、倫理審査を「審査権の乱用」と批判し、暴挙だ!とSNS一方的に発信しています。 “原田そよ議会報告 2026年1月 そよかぜ第125号” の続きを読む
月: 2026年1月
原田そよ議会報告 2026年1月 そよかぜ第125号
9月議会の一般質問
下水道事業の老朽化対策の採算性について
昨年1月におきた埼玉県八潮市の陥没事故は1人の命を奪う重大な過失となりました。日本中が大きなショックを受けました。いまだに工事は続き、近隣住民の生活は事故以来、硫化水素により毒性を持った臭気と、金属を腐食するほどの深刻な事態が継続されています。
赤磐市の50年が過ぎた下水管の距離はトータル11万4,000キロ、事業費約114億円で、30年間かかるそうです。 “原田そよ議会報告 2026年1月 そよかぜ第125号” の続きを読む
原田そよ議会報告 2026年1月 そよかぜ第125号
9月議会では、「重度・重症心身障がい児・者の政策」を質(ただす)しました。
・家族が働ける環境があるか。
・災害時の課題は。
・親亡き後の課題は。
などについて当事者の声が受け止められていない点について答弁は、令和8年度の計画策定で、従来の策定委員会とは別に、当事者の参加により、ワークショップや部会などを実施して計画に反映するようにする、というものでした。先進自治体の研修などを通じて、新年度の計画を充実するように見守っていきます。 “原田そよ議会報告 2026年1月 そよかぜ第125号” の続きを読む
佐々木議員への「抗議文」
岡山県赤磐市議会
佐々木 雄司 議員殿
日本と南北朝鮮との友好を進める会
代 表 三原 誠介
事務局長 森本 榮
抗 議 文
この度佐々木議員は「拉致被害者特定失踪者の帰国を願う有志の会」・代表 佐々木玲央氏、及び「頑張れ日本全国行動委員会岡山」・代表 斎藤忠文氏からの抗議として、令和7年12月15日付の議長佐藤武文氏へ「日本と南北朝鮮との友好を進める会(以下、進める会という)」会員でもある、原田素代議員に対する抗議及び倫理審査会の開催要請がありました。「進める会」として、あまりにも無知による偏見と的外れな誹謗・中傷であり、両団体及び佐々木議員に対して厳重に抗議するものです。 “佐々木議員への「抗議文」” の続きを読む